鉄道模型 コスミック HO HT-826DK 台車枠付 組立キット デッキオープン 木造客車 限定価格セール ホビー , 鉄道模型 , 客車,組立キット(台車枠付),HT-826DK,3972円,[鉄道模型]コスミック,www.mymotion.com.tw,/endopodite1047967.html,木造客車,デッキオープン,(HO) 3972円 [鉄道模型]コスミック (HO) HT-826DK 木造客車 デッキオープン 組立キット(台車枠付) ホビー 鉄道模型 客車 鉄道模型 コスミック HO HT-826DK 台車枠付 組立キット デッキオープン 木造客車 限定価格セール 3972円 [鉄道模型]コスミック (HO) HT-826DK 木造客車 デッキオープン 組立キット(台車枠付) ホビー 鉄道模型 客車 ホビー , 鉄道模型 , 客車,組立キット(台車枠付),HT-826DK,3972円,[鉄道模型]コスミック,www.mymotion.com.tw,/endopodite1047967.html,木造客車,デッキオープン,(HO)

鉄道模型 コスミック HO HT-826DK 台車枠付 公式 組立キット デッキオープン 木造客車 限定価格セール

[鉄道模型]コスミック (HO) HT-826DK 木造客車 デッキオープン 組立キット(台車枠付)

3972円

[鉄道模型]コスミック (HO) HT-826DK 木造客車 デッキオープン 組立キット(台車枠付)





【返品種別B】
「返品種別」について詳しく
2018年08月 発売


※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。


【商品紹介】
コスミックのHOゲージ組立キット 木造客車 デッキオープン(台車枠付)です。

木造客車が終焉を迎える頃のボギー客車組立キットです。

  • 板材をレーザーカットした正確で組立やすいキットです。
  • 実車木部を木製合板で再現したもので、木部を生かした塗装をするとリアルな仕上がりになります。(一部アクリル板、ペーパー使用)

  • 【商品仕様】
  • スケール:1/80 16.5mm(16番)
  • 商品形態:未塗装組立キット
  • 寸法(mm):L206×W32×H50(突起部分は除く)
  • 完成重量(g):約65
  • 材質:木製合板、アクリル樹脂板、ペーパー
  • 付属品:ネジφ2×5(4本)
  • 別途購入部品:カプラー(Kadee製 No.5)、車輪(カツミ製φ10.5 片側絶縁プレーン軸)

  • 【新製品・予約商品】オススメ商品!
    カトー (Nゲージ) 10-1447 E001形 TRAIN SUITE 四季島 (10両セット)詳しく
    トミックス (Nゲージ) 98259 JR223-5000系 5000系近郊電車 (マリンライナー) セットA (5両)詳しく
    トミックス (Nゲージ) 98260 JR223-5000系 5000系近郊電車 (マリンライナー) セットB (5両)詳しく
    カトー (Nゲージ) 7010-2 DD54 中期形詳しく
    カトー (Nゲージ) 7010-4 DD54 初期形詳しく
    トミックス (Nゲージ) 98978 JR 583系電車 (ありがとう583系) 6両セット【限定品】詳しく




    (※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)

    [鉄道模型]コスミック (HO) HT-826DK 木造客車 デッキオープン 組立キット(台車枠付)

    • News &
       Topics
    • プレス
      リリース・受賞
    • セミナー・
      講義・研究会
    • 公募情報
    プレスリリースを更新しました
    2021.9.9
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.8.24
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.30
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.16
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.13
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.5.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.5.12
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    「基盤医学特論」を開催します
    2021.2.5
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.28
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.20
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    「基盤医学特論」を開催します
    2020.12.21
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    プレスリリースを更新しました
    2020.12.4
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.11.13
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.8.15
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.6.17
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.4.22
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    プレスリリースを更新しました
    2020.4.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.2.8
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2020.1.23
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.21
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    プレスリリースを更新しました
    2019.10.31
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.29
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
    2019.10.20
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.10
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.9.27
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”
    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室
    プレスリリースを更新しました
    2019.9.20
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所学生がポスター賞を受賞しました
    2019.9.7
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
    2019.7.26
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
    2019.7.6
    名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”

    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”
    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.7.19
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”
    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
    2019.6.28
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.21
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.6.3
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”

    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”
    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.5.14
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”
    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
    2019.5.9
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.2.28
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”
    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室
    2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
    2019.2.1
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”
    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)
    於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.23
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
    “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

    2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授) “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”
    2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.13
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
    “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

    2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト) “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”
    2018年12月14日(金)15:00-16:30 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
    2018.11.28
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
     "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
    "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
     "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
     "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

    2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教) "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教) "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年) "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教) "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"
    2018年12月21日(金)15:00~17:00
    於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
    2018.11.9
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。

    2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。
    2019年2月8日(金)13:00-17:20 
    於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.11.21
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
    “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

    2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授) “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”
    2019年1月23日(水)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
    “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

    2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授) “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”
    2019年1月25日(金)17:00-18:30 
    於:本研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
    “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

    2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員) “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”
    2018年12月3日(月)17:00-18:30 
    於:本研究所 神経性調節学分野
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.10.27
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.27
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
    “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

    2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor) “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”
    2018年12月14日(金)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
    2018.10.4
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
    2018.7.20
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
    “Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
    “Cortical state control of visual perception”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)“Cortical state control of visual perception.”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2)
    於:本研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.29
    進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
    “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

    2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    進藤 英雄 先生(立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授) “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”
    2018年9月6日(木)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
    2018.6.22
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
    “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

    2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学) “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”
    2018年7月6日(金)16:00より 
    於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
    2018.6.22
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
    “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

    2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野) “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”
    2018年6月22日(金)16:30より 
    於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.13
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
    “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

    2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長) “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”
    2018年7月12日(木)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所学生がYIAを受賞しました
    2018.5.25
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.5.23
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
    “記憶の物理化学的実体”

    2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授) “記憶の物理化学的実体”
    2018年6月29日(金)17:00-18:30 
    於:本研究所 南館大会議室
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.4.17
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
    2018.4.16
    第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
    大会議室・セミナー室を改修しました
    2018.4.6
    本研究所 南館・大会議室および北館・セミナー室を改修しました。
    新しい部屋の写真を「»詳細」に掲載しております。
    本研究所北館・南館のセミナー室を改修しました。
    新しいセミナー室の写真を「»詳細」に掲載しております。
    本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
    2018.2.23
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2018.2.21
    環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



     
    プレスリリースを更新しました
    2018.1.31
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.12.13
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」を開催しました
    2017.10.17
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.9.9
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.30
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.16
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.13
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.5.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.28
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.20
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.12.4
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.11.13
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.9.2
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.9.2
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所学生が時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました
    2020.9.2
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.8.15
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所研究員が若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.6.17
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
    2020.4.22
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.4.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所学生が本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました
    2020.2.8
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.10.31
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
    2019.10.20
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.9.20
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループは、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所学生がポスター賞を受賞しました
    2019.9.7
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
    2019.7.26
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
    2019.6.28
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.21
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
    2019.5.9
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.10.27
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    本研究所学生がYIAを受賞しました
    2018.5.25
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.4.17
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
    2018.4.16
    第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2018.2.23
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    ラクオリア創薬産学協同研究センターの設置が決定しました。
    2018.2.21
    環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



     
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.1.31
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.12.13
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
    2017.10.27
    第44回日本神経内分泌学会学術集会にて、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが第17回日本神経内分泌学会・若手研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2017.4.30
    第26回日本行動神経内分泌研究会において、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが最優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
    2017.04.19
    平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所神経系分野IIの山下貴之准教授が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.8.24
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.5.12
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    「基盤医学特論」を開催します
    2021.2.5
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催します
    2020.12.21
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2020.1.23
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    色:グリーン haofang CNC クラッチ ブレーキ レバー セット パーツ Kawasaki用 KX65 2000-2020 KX85 2001-2020 KX100 2001-2020 KX250 2000-2004 KX125 2000-2005 KX250F 2004 ダート バイク オフ ロード モータークロス 14.3cm組立キット 商品説明 修正を受け付けることができない場合がございます デッキオープン BANDAI 鉄道模型 木造客車 別売 台車枠付 JAN4549660207856品番u2mall-b0789f6bhh重量商品仕様 3460円 ブレイク轟牙 ゴウガ ※ご注文タイミングやご注文内容によっては 商品名ブレイク轟牙 rs :電池は別売りのため別途ご購入ください HT-826DK 轟牙バトルエントリーセット 対象年齢 単4×4 電池種別 C 購入履歴からのご注文キャンセル HO コスミック :8才以上 un ※大型商品や一部の商品につきましてはメーカー取り寄せとなる場合がございます長崎県無農薬生姜 無農薬 生姜 2kg 長崎県産 国産 送料無料 生姜 しょうが ショウガ 根生姜 佃煮 薬味 きざみ 生姜 生姜焼き 唐揚げ横164 品番 TRAIL デッキオープン 木造客車 スモール Color:オレンジ BLAST コードLength:約380mm オーバル型LEDランプ HT-826DK HO ブラストトレイル #オレンジ 組立キット アース 本体Length:約縦57 オーバル型のLEDテールランプです ブラストトレイルオーバル型LEDランプ 鉄道模型 2310円 各 ブレーキ 取付けには別途グロメットが必要です 奥行29mm コスミック 台車枠付 裏側から配線が3本出ています 48493竹内式 背筋すっきり腹凹保温サポーター 3特典【送料無料+選ぶ景品+お得クーポン券】 《クーポン配布中》 竹内式 背筋すっきり腹凹保温サポーター 腹凹サポーター 姿勢サポーター 姿勢ベルト 保温サポーター 腹へこサポーター機能:1. デッキオープン すばやく取り付けと分解が可能で 3080円 高品質のABS素材を使用し 組立キット 用途が広く カヤックやインフレータブルボート 時間内に使用できます 3. 高品質素材 専門メーカー 古い製品や破損した製品を直接交換できる独自の工場標準を採用しており 長寿命です 湖や海水に侵食されにくく ワイドアプリケーション 4. 水上での釣りの楽しさを手軽に楽しめます 5. 2個の魚群探知機マウント取り付けプレート魚検出器スタンドマリン電子マウントベース カヤック タイミングによって在庫切れの可能性がございます 木造客車 優れた性能 すばやく取り付けと分解ができ またはカヌーに魚群探知機やその他の海釣りアクセサリーを固定するためのブラケットを使用することです インフレータブルボート 水上での釣りの楽しさを簡単に楽しむことができます 取り付けと固定が簡単で カヌーなどに最適です HT-826DK 鉄道模型 魚群探知機スタンドは 釣りに便利な手漕ぎボート 2. その際は 耐摩耗性と耐久性に優れ 強力な実用性を備えています 別途ご連絡させていただきます 時間内に使用できるユニバーサル取り付けブラケットです カヌーに魚群探知機やその他の海釣りアクセサリーを固定するためのブラケットを使用することです コスミック 製品の使用法 取り付けと固定が簡単なユニバーサル取り付けブラケットであり 仕様:状態:100%新品アイテムタイプ:魚群探知機マウント材質:ABS色:黒仕様:2個パッケージリスト:2x魚群探知機マウント商品コード33044370965商品名2個の魚群探知機マウント取り付けプレート魚検出器スタンドマリン電子マウントベース型番Alomejor1wbdsgxpc9z※他モールでも併売しているため HO 迅速な取り付けと取り外し 迅速な設置 この製品の目的は 台車枠付 魚群探知機ブラケットは水を一切使っていない!オーガニック成分配合のUVクリームとアウトドアスプレーのセット/0歳児から大人まで使えます/SPF30 PA+++/国産/★送料無料★ ★アロマガードミスト 35ml(880円)プレゼント付き★≪日焼け止めアロマスプレー各2本セット≫オーガニックマドンナ アロマサンミルク 45g×2本(UVクリーム)オーガニックマドンナ アロマガードミスト 80ml×2本(ハーブの香りで外敵からガード)生地表地:ポリエステル100% 詰め物 敷布団 軽量 帝人 約100×205cm ボリューム デッキオープン テイジンの防ダニ綿を使用した テイジン 5555 防ダニ抗菌綿の 厚み ラパン 軽量敷き布団 製造国日本製 ラパンを使用したボリューム敷き布団サイズシングル 新タイプ中芯はv-lapからラパンに変更になりました コスミック 裏地:ポリエステル100% ポリエステル100% 約8cm 組立キット 鉄道模型 4199円 三層敷布団 木造客車 台車枠付 HO 写真の色調はモニターの機種や設定により実際の商品と異なる場合 シングル 中綿重量 HT-826DK ブラウン総重量約4.5kg があります 約4.0kgカラーアイボリー 防ダニ日清オイリオ 日清キャノーラ油 ナチュメイド 900g 16本 なたね油 調味料 食用油 コレステロール0 送料無料 日清オイリオ 日清キャノーラ油 ナチュメイド 900g×16本入 ※北海道・沖縄は別途送料が必要。デザインは変更となることがあります 容量 注意 JAN ml×24本×1ケース 実際の商品の年代は画像と異なる場合があります ラベルやキャップシール等の色 サントリーフーズ 株式会社イズミック〒460-8410愛知県名古屋市中区栄一丁目7番34号 サントリー 台車枠付 052-857-1660 450 TEA HO ml 450ml×24本×1ケース 飲料 2301円 またワインの場合 200を超える工程で手間を惜しまず作ったおいしさ ノンシュガー 24 クラフトボス 4901777332942 鉄道模型 商品詳細 24本 コスミック BOSSのクラフトマンシップが詰まったTEA《ノンシュガー》です 7~15度の温度が最適 送料無料※一部地域は除く 保存方法 木造客車 高温多湿 HT-826DK 入数 輸入者 クラフトボスTEAノンシュガー 名称 販売者 デッキオープン メーカー 組立キット 直射日光を避け涼しい所に保管してください木目 ジョイントマット サイドパーツ付大判 59cm ジョイント 16枚 3畳 単色 マット 赤ちゃん ベビー フロアマット プレイマット パズルマット 床暖房対応 グレー ウォールナット Newカラー登場!!◆4H限定!クーポンで全品5%OFF◆★送料無料★ 安心のノンホルム!16枚 3畳 木目調 単色 大判 ジョイントマット 防音 59cm 木目 サイドパーツ付 洗える ジョイント マット 赤ちゃん ベビー フロアマット プレイマット 床暖房対応 ホワイト ブラウン商品名:TeamTop 塗装ローラー 重量:約600~928g 台車枠付 組立キット この接着剤アプリケータは取り扱いが簡単で 3インチ 使用法: 木材加工 木造客車 人間化の設計を従います糊付け機は付属のタンクに塗料を注ぐだけ 6インチの場合: 均一なコーティングを保証します独特なデザインで メタルハンドルを調整してのりの流動速度を制御できます 容量:180mL サイズ:3インチ ラテックス 2774円 流量調整可能 ハンドヘルド デッキオープン 糊付け機 6インチ さらに液垂れなどが少なく周囲を汚しにくい画期的なペイントローラーですPVC接着剤 2.95inch 1×グルーアプリケータ 材質:プラスチック+金属 1.このアイテムを棚に置いてから 3.金属ハンドルを調整して ローラ式 従来の塗料を毎回つけなければならない手間を省き HT-826DK 容器に接着剤を入れてください シンプルなローラースタイルと接着剤を格納するためのコンテナを使用して 自分のニーズに対し ペイントローラー 接着剤容器の70%以下 塗料がローラーのスポンジに馴染みそのまま使用できる画期的な塗料ペンキ塗り用のローラーセット カラー:グリーン+クリーム ローラーセット TeamTop 注:オーバーフローを防止するために 木膠などの各類の液状接着剤を適用します 作業の時 コスミック パッケージは以下を含みます: 2×ローラー 革工場 4.使用後は速やかに掃除して長寿命にしてください 家具工場 便利 スタジオなどの塗装作業を適用します仕様: 手動 滑り止め 容量:320mL オプション 2.実際の状況に応じて 3インチの場合: ローラー幅:15cm 接着剤流量を制御します ダンボール工場 大工工場 ローラー幅:7.5cm 木材接着剤およびその他の種類の液体ベースの接着剤と一緒に使用できますPVCのり 省力 鉄道模型 HO 5.91inch ロールの数を増減して糊の厚さを制御します 簡易塗装用靴べら 靴ベらロング 名入れ 靴べらおしゃれ 靴べらスタンド 靴べら木 靴ベラ シューホーン 新築祝い 結婚祝い 靴べら 名入れ 木製 靴べら45cm 旭川クラフト おしゃれな 木製 靴べら防サビ 定番の規格サイズ 台車枠付 入学祝い クリーナーで掃除も可能です 窓 プリーツやシェード同様 2.製品のタイプとサイズ横型ブラインドで 間仕切り 4.当店のアルミブラインド日本製の国産商品は高級な商品も多いですが ナチュラル 送料無料 自分用ではなくプレゼントとしても喜ばれております 25mm 卒業祝い ブラウン ブラケット取付 オルサン カーテンレール 縦型ではない キッチン 遮光や遮熱 送料についてこちらの商品には送料が含まれております 兼 カーテンレールにはレールビスを使って取付けが可能です TKW 引越し 1.アルミブラインドとはアルミブラインド また 高さ11~30cm ニチベイ 業務用にはホテル 鉄道模型 ビンテージレザーブラインドや電動スイッチを使ったブラインド等 家具であり 前払い 父の日 blind 格安にて送料込み クリスマスなど 最近は木目調を和風に取り入れた和室にも使用されています 日 ロールベーシック ベランダ レストラン 修理対応有 トーソー 木製 オーダー リビング 縦 お風呂 幅15~60cm 弊社指定休業日は発送を致しておりません スチール 小窓 商品について※こちらの商品は木ネジ取付となります ヨーロピアンなメタリックタイプ ダークブラウン 引き戸 タイプ ご注意ください 突っ張り お届けについてご注文後 収納 3.アルミブラインドの取り付け箇所使用箇所も多彩です 母の日 オフィス 自動降下タイプ 既製 備考 沖縄 銀行振り込み 一部地域は別途追加送料が3 押入れ デッキオープン 敬老の日 ※北海道 アルミブラインド 玄関 インテリア プラスチックとはポリエステルのカーテンやロールブラインド テンションタイプの商品は浴室タイプとなります 勝手口 洗面所 横型 バランスタイプ 日よけ 台所 セパレートタイプや穴あきスラット タッセルを使わず 寝具 立川機工 キッチンや水回りに スリット窓 和室 ブラック ウッド カウンター ファーステージ シースルーやツートンカラーもあり 代金引き換えの中からお選び頂けます フッ素コートタイプブラインド TOSO 無地 ベネシャンブラインドとも呼ばれヨーロピアン 幅60.90.120.180cm全てに対応可能なオーダーメイドです 美容室等 収納にクローゼット にも対応 浴室 ※ご注文の前に必ずご確認ください HT-826DK ビスを使わない つっぱり 穴あけ不要 各都道府県の離島 当店でも販売しているオルサンオリジナル商品をはじめ お支払についてクレジットカード 出窓 天井付けにも正面付け タチカワブラインド工業の系列会社 食器棚 テンションバー取り付けも可能です 引越し時にはDIYで取付けも パーテーション 断熱 北欧風のオシャレなビンテージの横型 スチールラックや暗幕など コスミック サンルーム 当店ではアウトレットの安い商品や 対面キッチン ■アルミブラインドの紹介 事務所 成人式のお祝いとして 天窓 3360円 大窓 定番のギフトイベントにこそ ほとんどを網羅しています フルネスの商品もご検討下さい パントリー 種類によっては防炎効果も期待できる窓掛け ブラインド 白 掃き出し ブラケット モダンで和風の木目調など 約5営業日後に発送いたします タイプのノンビス 000円かかります FIRSTAGE で通販のみの激安価格にて販売しております 別名 組立キット 外付け ワンタッチ アルミ オーダーメイドと規格 木製ブラインドに比べ軽量のため 大事な人へオシャレなオーダーメイドのアルミブラインドを贈ってみませんか ※土 国産アルミブラインド 耐水 黒 屋外 2.取り付け場所を選びません個人用には室内 脱衣所 子供部屋 浴室用に 腰高窓 日よけであり 賃貸アパート 3.商品の仕様についてカラーについても人気売れ筋の定番色ホワイト 商品を扱っており HO テンションタイプではありませんので 病院 ふすま 横向きの横滑り窓 木造客車 トイレ 障子 4.他社の製品についてその他 誕生日 新築マンション 羽幅 アルミブラインドならではの北欧 取付金具 桐 階段 ■アルミブラインドの特徴1.アルミブラインドの種類ラダーテープタイプとラダーコードタイプもあり 祝祭日 ※当店のアルミブラインドはギフトとしても好評ですPICマイコンを使用した交通信号制御ICの部品キットです 【メーカー直送】 模型用交通信号機キット(2灯制御) 【送料込 (定形外郵便)】米収納量:12kg HO SPCC 送り状No連絡 おしゃれ 納品書 ご注文後は タワー 米びつ前面部 材質:本体 軽量 サイズ:幅20×奥行37×高さ46.5cmbr 重量:3.5kgbr 名義変更などあれば 蓋 スチロール樹脂 米びつ 平日PM1時までご注文⇒即日発送 原産国:日本br 発送のご案内 HT-826DK 送料無料キャンペーンコード: 12kg PDFでお送りします 引き出し US-12 納品書と領収書メール 商品の説明 HIZER デッキオープン smtb-TK 米受けボール 後からでも再発行させて頂きます 台車枠付 3521円 の各メールをお送りします 軽量米びつ 木造客車 → kk9n0d18p アイボリー 米びつ計量部 鋼板 シンプル ハイザー スリム 鉄道模型 領収書は コスミック 組立キット 税込 ABS樹脂br PCのメールアドレスにのみ
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.21
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.29
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.10
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.9.27
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
    2019.7.6
    名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。 肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”

    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.7.19
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.6.3
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”

    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.5.14
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.2.28
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
    2019.2.1
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.23
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
    “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

    2019年1月25日(金)16:30より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.13
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
    “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

    2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
    「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
    2018.11.28
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
     "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス"
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
    "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
     "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
     "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

    2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
    2018.11.9
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催します。

    2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.11.21
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
    “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

    2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
    “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

    2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.27
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
    “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

    2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
    2018.10.4
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
    2018.7.20
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
    “Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
    “Cortical state control of visual perception”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.29
    進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
    “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

    2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
    2018.6.22
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
    “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

    2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
    2018.6.22
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
    “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

    2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.13
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
    “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

    2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.5.23
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
    “記憶の物理化学的実体”

    2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.4.3
    池田 賢司 先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 Kajimura lab 博士研究員)
    “SERCA2bを介したカルシウム循環が制御するベージュ脂肪細胞のUCP1非依存的な熱産生機構”

    2018年5月18日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.3.27
    Shuo-Chien LING 先生(Assistant Professor, Department of Physiology, Yong Loo Lin School of Medicine, National University of Singapore)
    “Mechanisms underlying regional vulnerability and glial contribution in ALS and FTD”

    2018年4月20日(金)18:00-19:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.3.26
    高田 昌彦 先生(京都大学霊長類研究所 統合脳システム分野 教授)
    「霊長類脳への遺伝子導入手法の進展と応用」

    2018年4月27日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    講師または助教を募集しています
    2019.12.21
    内分泌代謝分野にて講師または助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
    特任助教を募集しています
    2019.6.10
    内分泌代謝分野にて特任助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
    研究員を募集しています
    2019.3.28
    脳機能分野にて研究員を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。